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松下響の天輪返し

ボーダーブレイクPS4のガチャ代金はどの程度リーズナブルなのか

こんばんは、松下です。そろそろ秋の気配を感じますね。
2018年8月2日にボーダーブレイクのPS4版がリリースされ、待望の家ボダが実現してから1ヶ月が経過しようとしておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私はボーダーブレイクは好きですがゲームセンターのあの煙草臭さが大の苦手なので、PS4版リリースを知ったときには本当に良い時代が来たと思い牛の神に感謝したものです。勿論βテストから参加して専用コントローラーも即日注文しましたし、Razerの有線マウスBASILISKもこのために購入しました。元々使っていたパームレスト付きのマウスパッドは下方向の操作で引っかかるので、パームレスト無しで大きめのゲーム用マウスパッドに変更しました。ゲーム本体はスペシャルパックを予約購入しました。まさに準備は万端でした。

さて、PS4版で牛マンの代わりに前面に出てきたプロデューサーの青木マンが「パーツや武器を入手するためのフレームロットは、課金を求めすぎないリーズナブルな設計を心がけました」と仰せです。フレームロットという名前がついていますが、要するにガチャのことです。
他でもない青木マンがこう仰っていることですし、このブログの初投稿記事である「ボーダーブレイクのプレイ料金は本当に高いのか?」(※アーケード版1.5~2.1に関する内容)をかつて牛マンにリツイートして貰った経緯がありますので、今回はそれと対になる形で「ボーダーブレイクPS4のガチャ代金はどの程度リーズナブルなのか」と題し、フレームロットが具体的にどの程度<リーズナブル>なのかを検証していきたいと思います。

1回あたりのガチャ代金は若干割安

まずはガチャ1回あたりの代金についてです。ボーダーブレイクPS4のフレームロットは、1回あたりロットチケット1枚もしくはコアシード200個でトライすることが出来ます。このコアシードが一般的にガチャで石と呼ばれる物です。コアシードが1万円で有償シード1万個+無償シード500個という価格で販売されていることから、1回あたり約190円で引ける計算になります。
比較対象として、1ヶ月だけやってあまりの集金箱ぶりについて行けずやめてしまったスーパーロボット大戦X-Ω(※運営は同じセガゲームス)が概ねΩクリスタル3個で1回、Ωクリスタルの標準価格が1個120円ですが、130個セット9,800円(期間・購入回数限定セットでは更に限界突破素材などがつく)、62個セット5,000円(期間・購入回数限定セットの限界突破素材のおまけ数ではこちらが得)ですので、ガチャ1回あたり実質226円~242円くらいです。1回あたりの代金ではボーダーブレイクPS4の方がややリーズナブルと言ったところです。
ただしX-Ωではセット割引で増えたΩクリスタルも全部有償扱いなのに対し、ボーダーブレイクPS4ではセット割引で増えたコアシードは無償として扱うので、今後有償コアシード限定フレームロットなどが開催された場合、セットで増えた分は使えないというややけちくさいことになります。
なおX-Ωには様々なガシャ(バンダイのこだわりなのか「ガシャ」と呼んでいる)があり、高い物だと1回引くのにクリスタル5個を要求される場合がある一方、プレイ進行によって無料で引けるガシャなどもありますが、無料ガシャは碌な当たりユニットが入ってなかったり、当たりがラインナップに入っていても当選率が表示されてなくて実際引いてみるとひたすらハズレしか出ないくらい渋かったりします。

最上位である★3の排出率は低くないが、★3の種類が多いため特定の装備を狙うと途端に渋くなる

次にBBPS4公式のフレームロット排出率をご覧戴きましょう。

はい、最上位レアである★3の排出率が7%~10%と、そこそこ出ることが分かりますね。これがX-Ωだと1日1回限りでも3%、ステップアップガシャでは1%から始まってクリスタルを合計111個使う最終ステップで漸く6%+無償ならばSSR30%1回、有償ならばSSR確定1回といった確率になります。最上位レアの排出率ではボーダーブレイクPS4の方が大分高いと言えます。
フレームロットを10連で引くと10回目の★3当選率が上がるので、10回分を均すと1回あたりの平均★3当選率は(7*9+10*1)/10=7.3%何らかの★3を引き当てるのに必要な平均ロット数は100/7.3=13.7回、ロット1回を190円として何らかの★3を引き当てるための平均金額は2,609円となります。
ここだけ見ればリーズナブルと言えなくもないでしょう。

ただし、全部の兵装の武器が1つのフレームロットに押し込まれているため、何らかの★3武器というのは自分がメインで使ってない兵装の装備である確率の方が高く、同様に全部の機体パーツが1つのフレームロットに押し込まれているため、何らかの★3機体パーツというのは例えば中量の高速脚が欲しいと思っていた場合にはそうでない重量脚だったり中量腕だったりする確率の方が高いことになります。

具体的には今現在武器・パーツともに★3が28種類ずつ存在するため、特定の★3装備の当選率は7.3/28=0.261%特定の★3装備を引き当てるための平均要求金額は73,059円になります。
はい、途端に金額が跳ね上がりましたね。装備一つに7万円以上とは、納得の<リーズナブル>さです。

折角なのでこれもX-Ωと比べてみます。最近のX-Ωでは当たり枠の中でも高性能ユニットだけ当選率を下げるという露骨なことをやっており、最終ステップSSR6%のうちアルトアイゼン・リーゼ[Ω]1%、ライン・ヴァイスリッター1%、グルンガスト弐式2%、ヴァンバルム2%といった内訳になっていました。
有償クリスタル111個で累計30回、SSR排出率合計214%、平均SSR排出率は214/30=7.133%、アルトアイゼン・リーゼ[Ω]平均排出率=7.133/6=1.18%。これでも1%を切っておりません。
ただしX-Ωにも罠があって、名前の最後に[Ω]とつくΩユニットは最低2回同じユニットを引かないとΩスキル(使用コストが高い代わりにすこぶる強い必殺技)が解放されないという仕様になっており、当たり枠の中でも排出率が低いアルトアイゼン・リーゼ[Ω]を2枚引かないといけません。更に最終SSR確定がある有償クリスタル限定ガシャの回数が1巡までに制限されており、1巡で2枚出なかったらあとはクリスタルの種類に関係なく無償扱いの最終30%ガシャを引けというご無体な仕様になっております。有償クリスタルで無償ガシャを引くとか字面的に意味が分かりませんが、重課金ガチャにはそういうトラップがあの手この手で仕掛けてあるんです。
1巡目の有償ガシャでアルトアイゼン・リーゼ[Ω]を引ける率は214/6=35.66%で、これに2巡目以降の144/6=24%を足していって、有償1巡+無償扱い7巡の最後の最後で203.66%に到達します。つまりΩクリスタル888個分ですので、9,800円セットで66,942円、5,000円セットで71,612円となります。何と集金の為にあれこれ非道な手を尽くしているX-Ωのアルトアイゼン・リーゼ[Ω]2枚よりもボーダーブレイクPS4フレームロットにおける特定★3装備1つの方がシンプルな確率の低さのために若干高価という結果が出てしまいました。
というか、これ狙って大体同じくらいの金額にしてませんかセガさん?

全部の装備が武器か機体パーツのフレームロットに追加される形のため、種類が増えるたびに特定装備の排出率が下がる

上記の目を覆う……目覚ましいばかりの要求金額は、要するに何でもかんでもたった2つのガチャカテゴリにぶち込んでしまうから発生しているわけで、ある程度分類してしまえばそこまでひどいことにはならないはずなのですが、去る8月20日にエンフォーサーが実装された際にはやはりというか何というか、機体フレームロットに単純に追加される形で個別のピックアップガチャも無く、単純に★3機体パーツの種類が24から28に増えてしまって特定★3機体パーツの排出率が7.3/24=0.304%→7.3/28=0.261%と更に低下する結果になりました。
で、既にあらかたの機体パーツを揃えていた人はこの更に下がった確率でエンフォーサーだけを引き当てなければならないので、また一から引き直しになって平均7万円以上使わされる(※1部位の場合なので、4部位揃えるにはもっと増える)上に確率低下のため要求金額が徐々に上がっていくという地獄が待っているわけです。うーん、<リーズナブル>!

リーズナブルと言っておけば都合の悪い数字や文言を誤魔化せるというスタイルは積極的に見習って行きたいと思います。

プレイが進むほどにプレイ内容と装備獲得が無関係になる

元々のアーケード版では勲章などのプレイ実績によって購入できるパーツが増えていくという方式になっていました。対するPS4版では、レベルや勲章により購入アンロックではなくガチャを引くためのコアシードやロットチケットが貰えます。また、クーガーI型・II型、ヘヴィガードI型、シュライクI型、その他各兵装の初期武器はレベル上昇で獲得できます。機体はともかく武器の方は十分使える性能の物も多いです。
ただ勲章の種類や段階は有限だしレベルもどんどん上がりにくくなるわけで、貰ったチケットとコアシードだけでは大してパーツは揃いませんし、それを使い切ったあとに追加実装された装備に対しては全くの無力です。そういうわけで、勲章をあらかた取り終えてしまうとそれ以降はどれだけプレイを頑張ってもフレームロットを引けないという事態に陥ります。そこを境にプレイして強化してまたプレイしてというサイクルが途切れてしまうわけです。これを打破するにはプレイ内容と全く関係なく万単位の金を出して当たるかどうかも分からないくじを引けと。幾ら<リーズナブル>とは言え、導線的にちょっと納得いきませんし、人に勧められるかというと首を傾げますよね。
あれだけ露骨な集金箱のX-Ωですらログインボーナスやイベント報酬その他諸々合算して1ヶ月あたり100個以上の無償Ωクリスタルが入手できて月末のNew Comer確定ガシャくらいは引けるのに、ボーダーブレイクPS4の意地でもタダでは引かせないこの渋さは一体どうしたことでしょうか。

一応ゲーム内通貨であるボーダーズチェックというものがあり、2500BCでロットチケット1枚と交換出来るようになっているのですが、これが1ヶ月あたり武器ロット5枚、機体ロット5枚までしか交換出来ず、10連ロットが2ヶ月に一度しか引けないという渋さになっています。
プレミアムで毎日数時間プレイしていると、ボーダーズチェックは全部のボーダー(パイロット)を買い揃えてチケットを全部購入しても最終的に10万BC近く余ります。半分近く余ってる状態な訳で、プレミアムサービスの一環であるボーダーズチェック獲得量100%増加の存在意義について考えさせられます。

ボーダーブレイクは別に大金を支払ってレアな装備を引かなくても戦えるゲームなんだから持ってる物を考えて使え、ガチャに文句を言う奴は頭が悪いなどという<貴重なご意見>も散見されるんですけれども、戦えるかどうかとはまた別の問題で、プレイの結果が獲得できる物とほぼ関係なくて、アセンブルできるはずのゲームなのにやりたいプレイ方向に合ったアセンブルも禄に出来ず新装備が実装されるたびに指をくわえて見てるのが楽しいかっていうとですね。
あと、自分の装備はともかく味方が広域センサーを持っているかどうかも運次第で、それは自力ではどうしようもないので味方ガチャが加速するわけですが……まあうん、気にしない人にとってはどうでもいいですね。私は持ってませんが。

総じて、アーケード版のゲームシステムが対戦の勝利や特定の目標達成のモチベーションを促す方向に働いていたのと逆に、装備はある物で済ますか札束と運で買うものなので勝っても負けても活躍してもしなくても大して関係ないという勝負の無意味化の方向に働いているのがPS4版のシステムであると思うわけです。

ところで同じセガのバーチャロン新作は定価7,990円(+消費税)+少額DLC販売である

アーケード版ボーダーブレイクは対戦自体に料金がかかるので、対戦が無料で遊び放題のPS4版と装備価格だけで比べるのはフェアではない、という理屈にはまあ一理あると思います。私もプレイ時間から計算したらアーケード版に出撃で約50万円、当時実装されていた全装備の購入で約3万円、合計して約53万円というなかなかキリの良い出費をしていましたが、それでもver.1.5~2.1という一時期熱中していただけなので、ずっと続けていた人は一人で何百万円も使っているというのが恐ろしいところです。
ところで同じセガ開発で同じくアーケードゲーム出身で同じロボット対戦ゲームであるにも関わらず、家庭用ゲームを対戦無料(※ゲーム機付随のネットワーク料金はかかる場合がある)で買い切りパッケージ以降特に高額な追加料金を要求されない電脳戦機バーチャロンシリーズというゲームゲームタイトルがあるのですが。なかなか新作企画が通らなかったらしいですが、コラボレーションタイトルとすることで今年の2月にもとある魔術の電脳戦機という新作が発売しておりました。
あれあれ、バーチャロンすごくないっすか? 亙さんセガの良心では? さすわた!
いやいや落ち着け、こっちが普通だ。
コンシューマゲーム1本の値段は内容追加は別料金としても1万円程度が普通で、基本無料を隠れ蓑に装備一つに7万とか要求してくるガチャ商法の方がおかしいんですよ。アーケードゲームは店舗で毎回使用料を払う形になるから継続料金が嵩むだけで。
また、普通の家庭用ゲーム1本で半月~1ヶ月遊べるとすれば、継続アップデートでずっと遊べるゲームなら1ヶ月あたりに出す費用は1万円からせいぜい2万円といったところでしょう。特定レア装備一つに7万円は無い。

ボーダーブレイクは基本無料のビジネスモデルなので収益の都合があるでしょうし、私もどんどん装備を追加して有料で売り出せばいいと思ってました。こんな<リーズナブル>で運任せでさえなければ。
課金で収益を上げるにしても艦これのように効果が確定したアイテムの販売で広く浅く徴収してプレイ人口を増やしつつ恨みも買いにくい方式もあるのに何故<リーズナブル>ガチャにしたのか。
あ、艦これってあれで開発費に対し140倍の黒字(2014年)らしいですよ。維持費がどのくらいか知りませんけど、すごいですよね。うん、艦これのゲーム性の話は今はやめておきましょう。

ボーダーブレイクPS4の基本無料からの<リーズナブル>ガチャをきちんと数字を添えて説明したところ、知り合いで新たにボーダーブレイク始める人が一人もいなくて寂しいことになってるんですけど、こんなに面白くて<リーズナブル>なゲームなのに不思議ですねセガさん?
タダより高いモノは無いっていう昔ながらの言葉がありますけど、現代の基本無料から誘導される重課金ガチャを余すところなく言い表してるのはなかなかすごいですよね。

歴戦ボーダーの金払いの良さに勘違いして強気に出てしまったのかもしれませんが、総じて足元見すぎだと思いますよセガさん。

ランクマッチの告知では報酬ざっくざくみたいなイメージなんですけど、今のところ5ランクに一度塗装が貰えるだけで、よく読んだらチケットやシードを貰えるのはシーズン終了後で、貰えるにしてもどれだけ貰えるかも判明しておらず、それ以前にこの調子でランクマッチ1シーズン3ヶ月の終了後にどれだけのプレイヤーが残ってるかが不安なのですが、のんびりしすぎじゃないですか?

ランク報酬告知

そういえばHORIのボーダーブレイク専用コントローラーが2週間期限で3,000台注文のノルマをわずか5日で達成してしまった一方でタニタのとある魔術の電脳戦機対応ツインスティックは6週間期限で5,000台のノルマを達成できずポシャってしまったわけですが。これはボーダーブレイクの操作がパッドではAIMが難しい一方で魔ロンの操作はトランジションやスマートという新要素が入って全体的に再調整されたせいでツインスティックが要らない操作系になってしまっており、更に値段にも18,334円と55,400円という大幅な開きがあり、必ずしも要らないものをそんな値段で買うだろうかという差がありまして。あとタニタが勝手に作るよと宣言してからクラウドファンディングにトーンダウンしてしまったのも勢いの問題があったと思います。
ゲームシステムがパッドに最適化できているかという評価軸では魔ロンの方が優れていると言えなくもないので、何とも微妙なところです。

それはともかく、相対的に評価が上がってしまった亙さんには今後も頑張って戴きたいと思います。表示不具合とかゲームバランスとか。

それで結局、ボーダーブレイクPS4のガチャ代金はどの程度リーズナブルなのか

何か★3出ろという漠然とした意識なら2,609円に一度の割合で結構簡単に出るものの、特定の★3装備を入手しようとすると平均金額が73,059円、何とスパロボX-Ωのアルトアイゼン[Ω]2枚入手にかかる平均金額をやや超える上に今後のアイテム追加実装により各アイテムの排出率が下がって要求金額が更に上がっていくという奇跡的<リーズナブル>仕様でございます。おや、リーズナブルに感じられない? いやいやご冗談を。<リーズナブル>という語句は牛の神の代理人による公式見解のため間違っているはずがないのですよ。
真面目な話、ボーダーブレイクとよく似たゲームシステムのガンダムオンラインのボックスガチャはX-ΩやボーダーブレイクPS4のガチャより更に酷いらしく、ガンダムオンラインと比べるとまだリーズナブルという相対評価が可能な模様です。ええまあ、もっと酷いのと比べるとリーズナブルではあるんでしょうけれども、そんなのが平然と存在しているガチャ商法自体がやっぱりなんかおかしいですよ。

一応フォローしておきますが、ボーダーブレイクは対戦ルールがしっかりしていてゲーム内容自体は面白いので、どんな追加装備が実装されても鋼の心でスルーできる人にならお勧めできます。
スターターパック約5,000円を購入すると更に上位はあるもののおおよそ何でも出来るハイ・スタンダードのクーガーS型フルセットが確定入手できるので、気に入ったら購入するのも良いでしょう。
フレームロット課金? ボーダーブレイクに余程入れ込んでいるか或いはお金が余程余っていたら捨て……費やしてもよいのではないですか? 機体に4万円ほど使ってみたうちの結果はこんなのですが。

エンフォーサー実装直前時点でのうちの機体パーツ在庫一覧がこちらになります。クーガーS型は上から下までダブってカンストしてるのにダッシュB+以上の脚(★2のシュライクV型脚含む)が一つも出てないこの惨状。 #PS4share

松下 響 ‏@hibiki2s 2018年8月25日 – 16:35

さしあたってボーダーブレイクPS4の当面の最大の問題は、フレームロットはリーズナブルであると言い切ってしまったために、フレームロットの価格や排出率には改善するべき問題が無いという公式見解が成立してしまったことではないかと思っているのですが、その辺りどうなのでしょうか。

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※松下 響 / 銑鉄計画のボーダーブレイクプレイ動画、Youtubeに(第1回以降)字幕付きで投稿したのをTwitterモーメントにまとめた物です。途中でシリーズタイトルをつけたので一覧と動画のタイトルが違う場合があります。

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